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CSRは企業の自発的活動として、企業自らの永続性を実現し、同時に、持続可能な未来を社会と共に築いていく活動です。
ここでは、企業は社会的存在として、法令順守や利益貢献といった最低限の責任を果たすだけではなく、市民や地域の顕在的・潜在的な要請に応え、より高次の社会への貢献や配慮、情報公開や対話を自発的に行なうべきであるとされます。
その結果、社会的評価や信頼性の向上により企業の経済的価値を高め、ひいては、自らの永続性と持続可能な社会を築くことができると認識されています。
トムソーヤクラブは、25年間にわたって育んできた環境学習、人材育成、地域間交流、エコツーリズム等のプログラムを活用して、貴社の取組みのお手伝いをさせていただきたいと考えています。
- 企業連携やCSR活動のお手伝いについては、ぜひこちらもご覧下さい。
トムソーヤクラブでは、いくつかの企業と提携して、CSR活動のお手伝いをしています。また、環境学習プログラムや自然体験プログラムの企画・実施に関わる情報を蓄積しています。取組みのテーマや想いをお聴かせください。地域や対象者に応じた複数の企画を提案させていただきます。
また、「社員と家族向けのサマーキャンプの企画・実施」、「消費者向けの招待キャンプの企画・実施」など、オーダーメイド型のアウトドアイベントを多数、企画・実施しています。テーマ、日時、地域、対象者、予算等についてお聴かせください。ご希望に沿った複数の企画を提案させていただきます。
【家庭用品メーカーA社様】

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企業のCSR活動として、そうじを通した子どもの生活力育成を支援

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- そうじを通じて子どもの生活力育成を支援したい!
- 「家族で大そうじ」を促すことは生活力育成の支援と共に商品PRにもつながる
- 年末大そうじキャンペーンの一環として実施
全国から30人の小学生を招待して「春休み自然体験2泊3日の旅“浜名湖の恵み”探検隊」を企画・実施

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- お父さんお母さんの元をはなれて出かける”冒険の旅”
- 体験活動をとおして浜名湖の自然や文化を知る“学習の旅”
- はじめて会う仲間たちと3日間の生活を共にする“協力の旅”

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- ホームページへの来訪者数の大幅UP
- 大そうじのプラス面の評価ポイントUP
2009年1月大そうじに関する意識調査、同社HPより】
・大そうじは、子どもにそうじを教えるいい機会:50%('06年37%)
・年末大そうじは出来れば家族全員で行いたい:44%(‘06年26%) - 30人の参加者は大満足の3日間を過ごして元気に帰宅
- 前年に続き2009年も継続して同キャンペーンを実施
【小学生新聞B社様】

- 家族で自然体験を楽しむと同時にエネルギー(電気)について学ぼう!

- 夏休み期間の1泊2日間、新潟県柏崎市で行うサマーキャンプに家族で招待。
10家族40人/1泊2日 ×6回実施して60家族240人に、自然を楽しみ、エネルギーについて学ぶ2日間を楽しんでいただく。 
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- 家族で夏休みの思い出作り
- 自然体験キャンプとエネルギーについての学習
- トムソーヤクラブ&現地・柏崎夢の森公園&小学生新聞の3者で共働の取り組み

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参加者の感想(同小学生新聞、2009年9月掲載の報告ページより抜粋)
- キャンプを通して、電気の大切さや自然について考えさせられました。ゲーム機がなくても、すごく楽しかったです(小学生)
- 印象に残った「ゆめのもり探検」と「ナイトハイク」。同じ森なのに昼と夜では様子ががらりと変わって、おどろきました。ナイトハイクはかいちゅう電灯なしで歩きました。こわかったけれど、夜行性の動物になりきれて良かったです(小学生)
- とても充実した、中身の濃い2日間でした。環境とエネルギー、自然との共存の大切さを体感できました。学校やメディアでの学習だけでは表面的になりがちなことも、五感を使って体験したことで、楽しく学べました(保護者)
- 車での行動、クーラーの中での生活から180度・・・・・何もかもが母子で初体験。テントで友だち母子と一晩ウシガエルの声を子守唄に、心地よい睡眠がとれました(保護者)

【語学学校C社様】

- 豊かな自然に囲まれた場所で外国人講師と生活しながら、たくさんの英語にふれ、英語で話す楽しさを知る

- 「イングリッシュサマーキャンプ」2泊3日、小学生対象
外国人講師とトムソーヤクラブリーダーが知恵を出し合い、海外のサマーキャンプで行う活動を採用。サモアーズ作り、ナイトハイク、トレジャーハンティング、キャンプファイヤー、各種パフォーマンス等
大阪・京都エリア、名古屋エリア、首都圏エリアで複数回実施。 
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- 他の語学学校との差別化
- 外国人講師と生活を共にすることを通じて、英会話機会を獲得し異文化への理解を深める
- 講師と生徒、生徒と生徒間のコミュニケーション促進と強化

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保護者からのメッセージ
- 【2006年南越前コース】
息子にとって、英語のある世界がごく自然に身近なものになってきていて、感謝しています。グループを担当してくださった、Jen先生のことをとっても気に入り、キャンプから帰った息子は、先生のこと、新しくできた友達のこと、もちつきやパン作りの体験、そしてTシャツを染めたことなど、楽しかったことを何度も繰り返し話してくれます。(中略) 来年も、もちろんキャンプに行きたい!と言っています。 - 【2009年彩の国秩コース】
娘は帰りの道すがらポツポツとキャンプの様子を話しだし、最後には身振り手振りで興奮して話をしてくれました。家に帰ってからも面白かったのは会話の所々に英語が混じっていることです。犬にはsitとかgoodとか、クモを見てはspider、spiderと騒いでいます。(中略)本当に多くの素敵な思い出をありがとうございました。また来年お会いできたらうれしいです。
- 【2006年南越前コース】
トムソーヤクラブは子供だけでの自然体験やキャンプを提供しています。
「子供の長期休暇にどこかへ連れていってあげたい。」「いろんな体験をさせてあげたい。」といった保護者のみなさまの思いをサポートいたします。
- 【保護者の方の声より】
- 一人っ子で父親がいないため、親子では思い切った野外活動が出来ない。信頼できるスタッフと新しい仲間たちと一緒にたくさんの発見と感動を体験してきてほしい。(小4男子保護者)

























